ACPアプリ作成プラットフォーム

アプリビジネス?

今のビジネスは安定収益ありますか?

OA機器・文具・通信機器販売の業界には、安定収益が無い!
・カウンター料金も、値下げが続いている
・ビジネスホンの保守ぐらいか、…?
まあ、辛い時代です。
昔は、カウンター料金だけで経営が出来ていました。
文具も、お客様の定期購入だけで利益が取れていました。
今の時代は、ネットのせいで、安定収益はドンドン目減りして、
厳しいわけです。…

売る商品が無い!

・ビジネスホン?
・複合機?
・LED?
・UTM?
・セキュリティーカメラ?
・空間除菌装置などなど、
売れるものは何でも売ったけど、次は何?
このままハード売りをやっていて未来があるのか???

リプレースもヤバい!

以前は3年毎に交換してくれた!
今は、再リースが当たり前!
壊れるまで使うお客さんも多い。
また、「ビジネス用じゃなくていい」と家電に変わっていくお客さんも多い。
「ビジネスホンは要らない!携帯があればイイ」…
時代が変化し、なかなか買ってくれなくなっています。

5年先、10年先を考えられますか?

今のままの物販をやっていて、5年先、10年先も安泰だ!って言えますか?
「ビジネスホンなんて無くなってるんじゃなかろうか?」
「複合機なんて要らないよね?」
「UTMもインフラ提供側が提供したら終わんじゃない?」
「LEDは当たり前になってるよね、…」
「セキュリティーカメラも安価な物がドンドン出てきて、性能も上がっている」

などなど、どう考えても物販に明るい未来があるようには思えません。
結局はネット社会なので、ドンドン薄利多売の競争に巻き込まれます。
悲しいかな、最終的には大資本には勝てません。

顧客もドンドン目減りします。
ネットに奪われ、世代交代で減っていく。
このままでいいのか?・・・

一緒にやりませんか?

ACP(App Creation Platfom)アプリ作成プラットフォーム

目 標

1.安定収益を確保する
2.安定して売上げる

たった月10件ずつで?!

  • 年間売上1億8300万円
  • 年間粗利1億5876万円(粗利率86.7%)
  • その後毎月600万円のストック売上!

ヤバくないですか?
そんなに取れませんか?
顧客があれば取れますよね???
新規でも売れている販売店さんもあるようです。

バラ色の未来

・売上&安定収益確保!
 手に入れませんか?

一緒にやろう!

アプリを作成する理由

経費削減

・スタンプカード
・クーポン券・割引券
・予約システム
・カタログ印刷
・マニュアル印刷
・配送コスト
・メール配信サービス利用料金
などなど、会社さんによっては年間数億円のコスト削減効果がある!

業務効率化

・カタログがアプリ内で確認できる(スマホだけじゃなくタブレットで見れる)
・マニュアルもプリ内で確認できる(スマホだけじゃなくタブレットで見れる)
・過去の現場や見積などもプリ内で確認できる(スマホだけじゃなくタブレットで見れる)
・重い、カバンを持ち歩く必要が無くなり、タブレットだけで客先に行ける!
・スケジュール管理もアプリで出来る
・会議室や什器備品の予約もアプリで出来る
・グループウェアとして活用できるようになる!
・社員教育用にEラーニングを構築できる
・動画+テキストでスマホやタブレットで社員教育できる
・会社全体への情報発信
・部門単位での情報発信
・誕生日などのセグメント別情報発信までできる
・会社から○Km以内にいる人だけ呼び出しすることだってできてしまう!
・予約を電話で受けると、何かと面倒です!それが、アプリなら一発管理できます
・アンケート調査も読めない字で書かれたり、クレームバッカリ!それを解読して集計するのって手間で面倒!
何かと便利な使い方ができ、社員はスマホ+タブレットで仕事ができる

便利

エンドユーザーにとっては、非常に便利です。
・「ポイントカードはございますか?」って財布がパンパン!なんてことが無くなる
・「クーポン券お持ちですか?」って、もう捨てちゃったよ!となんか損した気持ちになる
・「予約って電話したくない!」「待たされたり、」「感じ悪かったり」アプリなら簡単予約できる
・「こんな重いカタログ!邪魔だ!!」要らないよこんなにたくさん!って言うほどある。場所も取るし重いのが、アプリだと便利で邪魔にならない!
・「アンケートなんて、大体字を書きたくない!」まあ、アプリで入力するだけならOKかな?!
・「いちいち行くのはどうもなぁ~」Eラーニングなら家で寝ながら勉強できる。続けられる
などなど、エンドユーザーにとっても便利でいい訳です。

市場価格

アプリ作成ッてどれくらいかかるの?

開発に必要な費用の相場は、制作したいアプリの種類で異なります。
コミュニケーションツール系やゲーム系など、アプリの種類ごとの
制作にかかる費用相場は以下のとおりです。

・コミュニケーションツール系 100万円~
・メディア系アプリ 250万円~
・ゲーム系アプリ 300万円~
・店舗系アプリ 600万円~
・金融系アプリ 1,000万円~
・データペース連携機能付きのECアプリ 1,500万円~ など

なお、これらの種類のアプリであっても搭載する機能や依頼した
制作会社の違いなど、さまざまな条件によって費用は異なります。
あくまでも目安として考えましょう。

アプリ開発では、どのような機能を搭載するのかによっても
金額が異なってきます。

アプリに搭載する追加機能の数に応じて、
費用は10~1,000万円ほどプラスされると考えておきましょう。
搭載機能ごとの費用相場は、以下のとおりです。

・メールアドレスを利用したログイン機能 20~40万円程度
・ユーザーの会員データ管理機能 50~100万円程度
・カメラ、時計、電卓など 150万円程度
S・NS機能の付加 220~1,150万円程度

このように、SNS機能の付加のために必要となる金額には、
大きな幅があります。

その理由は、リアルタイムのチャット機能を付けたり、
シェア機能を付けたりと高機能にする必要があり、
データを大量に処理しなければならないためです。

ACPアプリ作成プラットフォームは安心価格!

・御社で自由に価格設定できます!
・他社が高いから利幅が取れます!
・安定収益を確保できます!

一緒に頑張って行きましょう!

「一緒に頑張ってみたいなぁ~」という人を募集します!

・会社の新しい武器として活用したい
・顧客があるから提案してみたい
・安定収益が欲しい!
などなど、経営者の方大募集!

・セカンドビジネスにやりたいなぁ
・知り合いが多いから提案して金を稼ぎたい!
などなど、営業希望の方大募集!

気軽に、こちらからお願いします。
お電話での問い合わせは、
080-3218-4560(島田)までお願いします。

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